認知症疾患医療センター
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  • もの忘れがひどくなった
  • 尿便失禁が目立つようになった
  • 夜眠らずに騒ぐことがある
  • わけのわからないことをいうことがある
  • 夜出歩いて道に迷う
  • 人が変わったようになった
  • 身の回りのことができなくなった
  • 日頃できていたことができなくなった
  • 火の始末ができない         など



10年後には65歳以上の12人に1人は認知症になっている可能性があると予測されています。
認知症は私達にとって身近な病です。
認知症疾患医療センターは、今起こっている出来事が、認知症
いう病気によるものなのか、それ以外の理由によるものなのか
を、「鑑別診断」によって判断し、必要な医療、必要な介護へ
橋渡しを行います。
認知症は、誰でもかかりうる、身近な病気です。だからこそ、
1人で悩まずに、まずはご相談下さい。悩みが深まる前に、手立てを考え、支援を受けられることが、ご本人にとっても、ご家族にとっても安心につながります。
通院やデイケアをご利用になっていない方もお気軽にどうぞ。


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